MOCHIZUKI Tsutomu | NINOMIYA Glashaus
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ゴールデンウィークに青山のスパイラルで開催された、公募形式のアートフェア、SICF13(第13回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)。
搬入は大荒れの天候の中、どうなることかとハラハラしましたが、おかげさまで無事に終了することができました。
ありがとうございます。

こういったイベントに参加するのは初めてのことで不安もありましたが、参加しているクリエイターの方や声をかけてくださる皆さんに支えられ、エンジョイすることができました。
会期中足を運んでくださった皆さん、応援してくれた皆さんに心よりお礼申し上げます。

本年は、秋に福岡でささやかな個展を予定しています。
その他の時期でも、ご要望がございましたらぜひ出かけていきたいと思っています。
お気軽にお誘いください。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


近いうちに、昨年の個展や今回のSICFの様子など、オブジェ作品の画像をアップすることを考えています。
家具の仕事とともに、お楽しみいただけたらと思います。
ゴールデンウィークに青山のスパイラルで開催される、SICFに参加できることになりました。
小さなブースではありますが、動物と動物の小品を発表する予定です。

両日程50組ずつ、100組のクリエイターが集うフェスティバル。
ジャンルも年齢層もさまざま。
どんな和音が奏でられるのか、楽しみでもあり、ちょっとこわい感じもあります。

出展は連休前半のA日程。
会期中は会場におります。
ご興味のある方、ぜひお立ち寄りください。
お待ちしております。

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SICF13(第13回 スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル)

会期:A日程:2012年5月3日(木・祝)〜4日(金・祝)
   B日程:2012年5月5日(土・祝)〜6日(日)

時間:11:00〜19:00

会場:スパイラルホール(スパイラル3F)
   〒107-0062 東京都港区南青山5ー6ー23

SICF WEB:www.sicf.jp
twitter:SICF_official ハッシュタグ:#sicf13
早いもので、今年も残すところ一ヶ月半となりました。
気候もすっかり冬らしく。
ストーブの炎を眺めるのが楽しみのひとつです。

一ヶ月半にわたり開催していただいた、ふなばしアンデルセン公園 子ども美術館での展覧会「木のカケラから生まれた動物園」も、お陰さまで好評のうちに終えることができました。
ありがとうございます。

無事搬出も完了し、動物たちはまた大移動をしています。
銀座から船橋へ、船橋から… 次はなんと大垣へ!

19日(土)より一週間、岐阜県池田町の画廊 勝野醫院で個展をさせていただきます。
会場は名前の通り、元お医者さん。
敷地も建物もそのままに、古くからある開業医の立派な空間が魅力的です。

遠方ではありますが、お知り合いの方などありましたら、ぜひお声をかけていただけますと幸いです。

展覧会初日は会場にいる予定です。
よろしくお願いします。


望月勤展

2011年11月19日(土)ー26日(土)
12:00ー18:00(最終日17:00)会期中無休

画廊 勝野醫院
岐阜県揖斐郡池田町池野458番地
phone. 0585 45 2045
日々秋めいて、アトリエにも心地よい風が流れる季節となりました。
なんとか夏を乗り切って、安堵しています。
イベントが盛りだくさんの季節、エンジョイしたいですね。

六月に次いで、今年二回目の個展開催です。
会場は船橋市にある、ふなばしアンデルセン公園 子ども美術館。
会期は明日10月1日より11月13日までの一ヶ月半。
新作を加えた動物シリーズでの展示です。
キリン、チーター、ダチョウにさて、どんな仲間が増えたのか…

期間中4回(1日、2日、15日、16日)のワークショップも行います。
木片を使って動物をつくります。
興味のある方はぜひご参加ください。
作品は、期間中展示します。

※ワークショップを手伝ってくれるボランティアも募集しています!
 交通費と昼食は用意します。
 ご連絡ください。


「木のカケラから生まれた動物園」
10月1日(土)—11月13日(日)
ふなばしアンデルセン公園 子ども美術館 (Click!) 
千葉県船橋市金堀町525


美術館は無料です。
公園の入場料があります。

よろしくお願いします。
荷物を届けにきてくれた宅配便のお兄さん。
「以前こちらでつくっていたキリン、どこかにおかれているんですか?」
「スウォッチの日本本社ビルに取りつけました。」
「やっぱり! この間テレビで見たんです。嬉しいなぁ」
テレビってどんな風だったか知るよしもありませんが、面白いことがあるものです。

展覧会のあと、動物たちは次なる会場へ移動していきました。
(スウォッチのキリンはもちろんそのままです!)
来月からたくさんの子どもたちと出会えるのを楽しみに、暑い夏はそこで静かに休息。

その次回の展覧会のお知らせができあがったので、アップします。

 『木のカケラから生まれた動物園』
  10月1日(土)−11月13日(日)
  ふなばしアンデルセン公園 子ども美術館 (Click!) 

仲間がふえて、さらににぎやかな会場に(なる予定)。
乞うご期待!